• この夏、札幌エリアにメディカルフォレスト新校舎が誕生!!!
  • 完全個室・マンツーマン 池袋校個別指導館オープン
  • 広尾・麻布・六本木エリアにメディカルフォレスト新校舎が誕生!
  • 2017年度 医学部入試合格者実績
  • 医学部再受験合格体験記(文系大学から医学部へ)
  • 特集:女子の医学部受験を考える
  • 特集:数理の力を強くする方法
  • 特集:家族で乗り越える医学部受験
  • 特集:合格を掴む学習計画のすすめ
  • 特集:解説!医学部受験の基礎知識

東京(自由が丘・池袋・麻布・麹町)、札幌の医学部予備校メディカルフォレスト

医学部合格実績

メディカルフォレストは、
一人ひとりを大切にする少人数制の医学部予備校です。

医療現場の第一線で活躍する医師を一人でも多く輩出しようという理念のもと、
きめ細やかなカリキュラムと快適な学習の場を構築してきました。

1 自由が丘、池袋、麻布、麹町、札幌
という便利な立地環境

「住みたい街ランキング」で常に上位にランクインする「自由が丘」は、安全で美しい街として知られ、9つの鉄道路線が乗り入れる「池袋」は、埼玉県や練馬区、文京区などからも通いやすく、高級住宅が建ち並ぶ「麻布」は渋谷から近く、青山や広尾、六本木からも徒歩圏内です。校舎はとても清潔で快適な空間となっており、校舎のすぐそばには提携寮も完備されています。さらに、どの校舎も1~4階というビルの低階層にあり、玄関はオートロック式で部外者は入館できませんので、安心して勉強に集中できます。

2 自由が丘校は日本初の
「女子専門の医学部予備校」

メディカルフォレスト自由が丘校では、女子限定の完全定員制を導入し、社会人や再受験生、中学生など、幅広く女子受験生を受け入れています。少人数のアットホームな空間ですので、年齢を気にせず学ぶことができます。また、先生たちは人柄もよく、生徒に優しく寄り添いながら丁寧に教えてくれる方ばかりです。とくに数学科の先生たちは、一人ひとりの理解力やクセを見抜きながら、志望大学に必要な範囲に絞って、一気に合格レベルまで引き上げてくれますので、きっと苦手意識を克服することができるはずです。

3 池袋校・札幌校は難関医大に強い
「男女共学の医学部予備校」

メディカルフォレスト池袋校・札幌校では、難関国公立私立の医学部に数多く合格者を輩出しています。校舎の周辺地域には数多くの進学校があり、男女ともにやる気のある真面目な受験生が集まりやすい環境にあります。授業スタイルは集団授業と個別指導をうまく組み合わせたもので、集団授業ではまわりと競い合いながらの学力アップを図ります。そして個別指導では弱点克服や過去問対策など、それぞれの目的に合わせた指導を行うことで、生徒一人ひとりに対するきめ細かなサポートを実現しました。

4 麻布校は多様なニーズに応える
「超少人数制の医学部予備校」

メディカルフォレスト麻布校では、中学生や高校生、浪人生はもちろん、あえて通信制高校に入学し、浪人生並みの勉強量を早期に積んで現役合格を果たしたい高校生、一度は大学に入学したものの、心機一転で医学部を編入や新規で受験しようと決めた再受験生、仕事を辞めて今後は医師として生きようと決意した社会人など、生徒一人ひとりの現状にあわせて、最適なカリキュラムをオーダーメイドでプランニングします。さらに、専属の進学アドバイザーが常駐していますので、フォローアップ体制は万全です。

5 麹町校は在宅で学べる
「通信制の医学部予備校」

メディカルフォレスト麹町校では、近くに医学部予備校がなかったり、予備校に通う時間がない中学生や高校生、社会人などを対象に、インターネットを利用して医学部受験に特化したレベル別の映像授業を配信したり、映像と板書と音声を同時に送信できる「web note」というシステムを利用して、双方向のマンツーマン指導をしています。映像授業の多くは、メディカルフォレストで教えている先生が担当していますので、個別指導と連動させて、同じ先生から教わることもできます。

6 ストレスのない
快適な学習空間

内装は落ち着いたカラーのインテリアで統一されているほか、温度や湿度、気流も、空調設備によって快適に調えられています。また、隅々まで掃除が行き届いていますので、気持ちよく、ストレスのない環境下で勉強に励むことができます。とくにトイレは美しく、常に清潔に保たれています。校舎内には、集団授業や講演会などのプログラムが行われる教室、個別指導を行うための完全プライベートな教室、広くて静かな会員制の自習室、そして生徒同士や講師とのコミュニケーションの場に適した休憩スペースを用意しています。

7 医師に欠かせない
「人間力」を養う

私たちは「医学部予備校=勉強だけをする場所」という固定概念を払拭し、医学部予備校においても人間力を養うことが大切だと考えています。受験時代に培った、困難な壁に立ち向かう強靭な精神力は、医師として生涯働くにあたっても欠かせないファクターになるでしょう。また、多くの大学のカリキュラムが2016年度から大きく変わり、1年次からかなりハードな時間割となっています。入学後、留年や放校にならないようにするためには、受験生のうちからタフな人間力を鍛えておくことが重要です。

8 本質的な学力を鍛えながら
多彩なイベントで息抜きも

やみくもに断片的な知識を増やしたり、定石問題の解法を単に暗記するのではなく、未知の応用問題にも幅広く対応できるように、筋道を立てて考える力を徹底的に養成します。そのためには、普遍的な原理原則を深く掘り下げて理解したうえで記憶する、という作業の繰り返しが重要になってきます。さらに、厳しい受験生活を切り抜けるための息抜きとして、講演会、ANAとのコラボレーション企画、礼節教育プログラム、お食事会、お茶会、ヨガなど、じつに様々なイベントも行っております。

9 講師陣が一丸となって
合格までをトータルサポート

メディカルフォレストでは主任講師たちによるコンサルテーションを行い、それぞれの専門科目の立場から、志望大学の選定や弱点の補強などについて意見を出し合い、全体的な方針を決定します。ほかの講師たちも、ただ勉強を教えるだけでなく、生徒との信頼関係を自然に築き、寄り添って接することをモットーとしておりますので、ストレスなく勉強に集中することができます。講師との相性が学習効果に大きく影響を及ぼすことがありますので、何を教わるか以上に、誰から教わるかも大切なポイントになります。

10 現代の医療現場で求められている
「良医」の輩出を目指して

メディカルフォレストの学習環境や教育方針はこれまで多くの方の支持をいただき、おかげさまで開校以来、東京大学、東京医科歯科大学、千葉大学、群馬大学、慶應義塾大学、順天堂大学、昭和大学、日本医科大学、東京医科大学、東京女子医科大学、東邦大学など、200名を超える合格者を大学へ送り出してきました。医師不足が深刻化する現代、技術だけでなく高い倫理観や人間力を持つ医師の存在は、医療現場でますます求められています。私たちは今後も一丸となって、受験生とそのご家族の医学部受験をサポートしてまいります。