月別アーカイブ: 2018年1月

試験当日の持ち物チェックを忘れずに!

2018年1月20日

①受験票
絶対に忘れないように、家を出るときに再度確認してください。万が一忘れた場合、受験番号を大学関係者に伝えれば受験できますので、受験番号を控えておきましょう。

②腕時計
試験会場では携帯電話は使えませんので、アナログ時計を準備してください。デジタル時計だと残り時間を把握しにくいので、注意しましょう。

③大学または試験会場の電話番号
電車やバスなどで大幅に遅れることが予想つく場合はすぐ大学へ電話してください。

④筆記用具
HB以上の鉛筆を3本以上、消しゴムを2個以上もっていきましょう。鉛筆削りも忘れずに。

⑤お金
万が一のために、少し多めに持っていきましょう。なにがあるかわかりません。

⑥愛用の参考書・ノート・問題集
いつも使い慣れている学習本をもっていくと安心です。いままで一緒にがんばってきた道具たちにも感謝の気持ちを込めて乗り越えましょう。

教務スタッフ

連日、入試が続いていますね

2018年1月18日

先日の岩手医科では、英語の問題に手こずった生徒が多くいたようです。

みなさんはどうでしたでしょうか?

 

過去問を解いて対策をすることも大切ですが、傾向が変わることは大いにあり得ます。

大問の数から長文の長さまで、あまりにも構えすぎてしまうと、予期せぬ事態に対応できなくなってしまいます。

医学部合格を勝ち取るには、どんな問題にも太刀打ちできる力を養うことが必要ですね…

 

 

さあ、ここからは体力勝負でもありますので、

翌日の試験をスッキリ迎えられるよう、切り替えていきましょう!

 

アドバイザー:渡邊

 

医学部入試が始まりました!

2018年1月17日

いよいよ私立医学部入試が始まりました。
初日の昨日は「医学部受験の聖地 五反田TOC」での実施でした。
沢山の受験生を応援すべく、
駅からTOCまでの道は沢山の予備校関係者や卒業生で賑わっていました。

案内書や予想問題集、
飲み物やチョコレート、ポテトチップスなどのお菓子等も一緒に配布していますので、
受験生は興味深くもらっているようです。

メディカルフォレストではこの時期は「ダースチョコ」を配布しています★
休み時間等に、少し甘いものを口にいれリラックスしてほしいです。

「ダースチョコ」を見つけたら、メディカルフォレストです!!

遠方の方でお子様の付き添いでいらっしゃってる保護者の皆様。
予備校探しも兼ねて上京されてらっしゃる様でしたら、
試験中よろしければ、お話をさせていただければと思います。
どうぞ、遠慮なくお声かけくださいませ。

受験生の皆さん、全力でがんばってください!!

アドバイザー:望月

センターの結果

2018年1月15日

皆さん、センター試験はどうだったでしょうか。

高校生にとっては初めての試験で緊張した人もいたでしょう。
あるいは、会場が高校ごとで受験する場合、周りもいつもと同じメンバーということで
あまり緊張せず、受験できた人もいたことでしょう。

結果はどうであれ、よかった人はどこに出願するか可能性を最大限に広げて戦略を練りましょう。
いまいちだった人は、私立に切り替えで明日から国際医療福祉大を皮切りに始まる私大医学部に専念しましょう。

引きずらないこと。
解答速報なんてものに興味を示さないこと。
ただただ目の前の問題を解くことだけに集中してください。

試験は相対評価なんだから、開けてみないとわからないのです。
前だけを見て進んでください。

教務スタッフ

ついにセンター試験前日です

2018年1月12日

ついに、明日はセンター試験ですね。

 

国立志願、センター利用受験、試験慣れ・・・

センター試験を何に使うかは、人それぞれです。

また、受けないという選択肢もありますね。

 

とにかく、ここまで来たら、今までやってきた自分の努力を信じるのみです。

 

マークミスや計算ミスには気を付けてくださいね。

 

センターが終わったら、医学部入試がどんどん続きます。

息つく暇はありませんので、

全力を発揮できるようコンディションを整えていきましょう!

 

アドバイザー:渡邊

ネット出願、増えています

2018年1月6日

医学部に限った話ではないですが、年々ネット出願が増えていますね。

 

願書を取り寄せる手間は省けますが、慣れない出願方法に少々戸惑ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか?

 

写真は、郵送するのかデータを添付するのか?

志望理由書は、手書きなのか、直接打ち込むのか?

 

ネット出願といっても大学によって形式は様々ですので、よく確かめてから出願してくださいね。

 

 

またお家にネット環境やプリンターがない場合もあると思います。

コンビニでプリントアウトすることも可能ですが、少々手間かもしれません。

 

フォレストでは、校舎でネット出願の準備をお手伝いしていますので、ひとり暮らしの方でも心配いりませんよ。

 

それでは、余裕をもった出願を心がけてください。

 

アドバイザー:渡邊

広尾・麻布・六本木エリアに個別専門の医学部予備校

2018年1月3日

メディカルフォレスト4校舎目は、港区西麻布に生まれることになりました。このエリアには医学部志望の多い高校がいくつもありますが、予備校がそもそもごくわずかしかありません。

そこで、個別指導により生徒の学力を最短かつ最速で引き上げることを目的とした校舎を開校することになりました。校舎の立地環境は抜群で、閑静な高級住宅地にあります。このビルは地下2階、地上4階で、広々と使うことができます。もちろん、自習室や休憩スペース、運動できるフロアもあります。

すでに中高生の生徒が通っており、現役で医学部合格を狙う意識の高い受験生も多くいます。

そんなメディカルフォレストで、ぜひ、あなたも一緒に医学部受験に向けてスタートダッシュを切りませんか?

教務スタッフ

いよいよ年が切り替わりました

2018年1月2日

先月までは嫌な空気が漂っていたかもしれません。

が、もう新しい年が幕開けしたことで、気持ちも吹っ切れたのではないでしょうか。
心の中の迷いや不安はもう吹っ切りましょう。

怖いかもしれませんが、一か八かの勝負、それが人生というもの。
これから皆さんは、何回か人生の岐路に立たされ、苦渋の選択を強いられることでしょう。

その選択が正しいか否かは、そのときはわからないものです。
その後の行動がその結論を決めるのです。

巷に溢れている情報に振り回されず、ここは自分の力を純粋に信じてください。
人の上にいくには、人の何倍もの努力が必要です。
皆さんは、それをいままでがんばってきたのです。
いままで解いてきた問題集や参考書、プリント類を机の上に重ねてみてください。

それがきっと自信に変わるはずです。
努力は裏切りません。

もう一度言います。
心のなかの迷いはもう吹っ切りましょう。

努力に見合った結果は必ずあとからついてきます。

校舎責任者 小川

 

謹賀新年のごあいさつ

2018年1月1日

あけましておめでとうございます。

2018年もどうぞよろしくお願い致します。

 

さて、年が明けたということはそれだけ試験が近づいているということですね。

試験はまだ来ないで欲しい、でも早く終わって欲しい・・・!

このごろ生徒たちがよく言っていることです。 

なかには、“受験が終わってからやりたいことリスト”をロッカーに貼って、やる気を出している生徒もいます。

みんな自分を奮い立たせる術をきちんと持っているようです。

 

泣いても笑っても、試験は待ってくれません。

医学部合格を掴むためには、あともうひと踏ん張り。

精一杯やりきりましょう。

 

アドバイザー:渡邊