カテゴリー別アーカイブ: 女医志望のみなさんへ

少人数定員制の強み!

2019年3月9日

メディカルフォレストはいずれの校舎においても、少人数定員制となっております。

すべての生徒を確実に合格させるためには、人数制限する以外に方法はありません。

質へのこだわり、これがメディカルフォレストの驚異の合格率の高さを支える根源です。

 

今年も、他の予備校で1,2年やっても1次すら合格しなかったのに、

フォレストにきて一発合格した受験生がたくさんいます。

もちろん基礎固めをそれまでにされてきたことも大きいのですが、

実力があるのになぜか受からない、そういう受験生には本人の特徴をしっかり把握したうえで、

緻密な戦略に基づくトータルサポートを徹底的に継続することが必要なのです。

 

とくに大手予備校に通われて結果が出ずに悩まれている方、

他の医学部予備校に何年も通っているのに結果が出ない方、

現役のときはあまり勉強せずに受験してしまったので1年でなんとしてでも合格したいという方、

迷わずご連絡ください。

必ず結果を出せるように、メディカルフォレストが全力でサポートいたします。

 

ただ、各校舎まもなく定員締め切りとなりますので、お早めに個別相談会のご予約をお願いいたします。

また、高校紹介、1次合格、国立志望者など、さまざまなご優待割引もございますので、

詳細は個別相談会にてお問い合わせください。

 

池袋校 残席

自由が丘校 残席

札幌校 残席

大阪ロゴス校 残席

教務スタッフ 田中

まだ決まっていない受験生へ

2019年2月21日

どんどん周りが決まっている。

にもかかわらず、まだ自分には2次が回ってこない。

1次は受かっても…

後期は実力者が合格していなくなります。

倍率は高くても、レベルは決して高くはありません。

気持ちが切れかけてくる時期ですが、この1週間をふんばるか、もう1年がんばるか、考えてみてください。

まだチャンスはあります!繰り上げも動き出します。

待ちましょう!そして攻めましょう!

教務スタッフ   田中

 

本年をふりかえって

2018年12月31日

今年は医学部受験生にとり、多くの入試不祥事があり、振り回された年となりました。
受験生にとっては、ただひたすら勉強を積み上げ、合格する可能性を広げていくことに集中しましょう。

あとのことは大学側がしかるべき対応をとってくれることを祈るしかありません。
女子だろうが、多浪だろうが、どんな不合理があるにせよ、そのなかで他の受験生より1点でも多く得点すること、それが受験生が現実のなかでとりうる手段です。

来春、胸を張って大学のキャンパスに通っている自分の姿を想像しながら、
あと少しのふんばりをしましょう。

全校舎統括責任者 小川

第1回河合塾記述模試がメディカルフォレストで開催されます!

2018年5月27日

医学部予備校では珍しく、予備校が河合塾の模試の会場となっております。
メディカルフォレストは河合塾と提携しており、特別に認められています。

いちいち遠くの会場で受験するより、よっぽど時間を有効に使えます。
会場の雰囲気に慣れるために、大会場で受けるほうがいいという意見もあります。
たしかに、そういう面もあるでしょう。

しかし、本番に似た雰囲気の会場である保証はどこにもありません。
そんなことを考えるより、時間を有効に使いましょう。
勉強時間は1秒たりとも無駄にしてはいけないのです。

河合塾提携校のメディカルフォレストで、模試チャレンジ!!!

教務スタッフ

オープンキャンパスへGO!

2018年5月21日

医学部の「推薦入試」には、公募推薦(一般推薦、指定校推薦、地域枠推薦、特別枠(付属校内部推薦、AO、編入など)、近年では 「推薦入試」 を実施する医学部が増えています。既卒生より、現役生のチャンスの幅が広がっています。
 
倍率面から考えると一般入試よりも有利に見えますが、評定や受験者の質に関しては一般入試以上にハイレベルな戦いとなります。医学部では指定校推薦入試においても倍率があり、学力試験も課されます。指定校制、公募制、AO入試ともに十分な対策が必要になります。
学校で高い評定を取ること、部活動や課外活動も行うことが求められます。さらに、小論文や面接の対策も避けては通れません。
 
そういった時にパンフレットやホームページで調べても、分からないことはたくさん出てくると思います。ですので、「オープンキャンパス」に参加して体験授業を受けたり、大学の先生や先輩と直接触れ合って、大学の雰囲気を「体感」することも大切です。既に、大学のHP等で案内が始まっていますので、是非チェックしてみてください!
アドバイザー 望月

入学試験成績開示のススメ

2018年5月17日

今、多くの大学で2018年度入学試験の成績開示申請を受付ています(一部大学では受付終了)。 

成績開示されるのは基本的には1次試験の成績です。

その内容は大学によって異なりますが、ほとんどの場合、自分の得点、順位がわかります。

合格最低ラインが公表されていれば何点足りなかったかも知ることができます。

結果は動かしようがありませんが、受験された方には成績開示をおススメします。

受験後の「できた感」と「実際の結果」において差がある場合がよくみられます。

特に学力不足の生徒に多くみられます。

成績開示で「実際の結果」を真摯に受け止め、合格まで何が、どのくらい足りなかったのかを確認してください。

その確認が来年度合格への大切な指針になるはずです。

 

アドバイザー 青木

 

真夏の暑さ!!

2018年5月15日

先週は寒いと思っていたら、今週は真夏のような気温になるようですね!気温差が激しいと体調を崩しやすくなります。

受験には、勉強はもちろんですが、体調管理も大切です。

今週は第1回実力テストがあります。生徒さんには、万全の体調で臨んでもらいたいです!

教務スタッフ 糸井

勉強するしかない環境!

2018年5月14日

メディカルフォレストは、9:00登校、21:00下校という規則があります。
1日の拘束時間が長いですが、勉強時間を強制的に確保しています
最初のころは21:00まで勉強するなんて…と思っていた生徒も
不思議なもので、慣れたら当たり前に感じてくれています。
「ハードだったけど、その分理解力が高まった」
「厳しかったけど、ここまでしないと医学部合格はできないんだ!
と卒業生は後輩に伝えてくれています。
 
まさに「勉強するしかない環境」です。
目標にむかって、しっかりがんばっていきましょう!
アドバイザー 望月

夢に向かって・・・

2018年5月12日

新学期がスタートして一ヶ月が過ぎました。

生徒たちは自分の夢に向かってゴールデンウィークも関係なく、休日返上で勉学に励み、志望校合格に向けて日々努力しています。

勉強で頭の中がいっぱいにも関わらず、休み時間、生徒たちから「明日は母の日だね。」という会話も聴こえてきました。親元を離れた寮生は「明日はお母さんに電話してみる」、実家暮らしの生徒は「お母さんが大好きシャンプーを買って準備してる」等・・・人として大切なこと(挨拶、約束を守る、思いやりをもって行動する等)をしっかり備えているのは保護者様の躾の賜物だと思います・・・心温まる光景でした。

そんな温かい心を持った生徒たちから我々も学ぶこともたくさんあります。
これからも夢に向かって一緒に頑張っていきましょう!

校外模試が実施されました。

2018年5月7日

 

昨日は、「河合塾全統マーク模試」が実施されました。フォレストに入学して初めての外部模試でしたので、生徒も緊張した様子でした。

今回の外部模試は、「各生徒の成績の初期値」を把握する重要な模試となります。全国の受験生の中での「自分自身の位置付け」を認識することは非常に大切なことですので、結果としっかり向き合ってほしいと思います。

本日より、進学アドバイザーが自己採点を集計し、復習状況や定着トレーニングの進捗状況を確認した上で、生徒一人一人に対しての、より具体的な指導に入っていきます。

今月は、第1回実力テスト、全統記述模試が続きます。

日々サポートしてくださる方々に感謝しながら、しっかりと目標に向かって努力し続けてほしいです★

アドバイザー
望月