本日は「愛知医科大学医学部」の入試日です。
時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★
2025年1月21日
本日は「愛知医科大学医学部」の入試日です。
時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★
2025年1月19日
本日は「2025年度大学入学共通テスト」の2日目です。
時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★
2025年1月18日
本日は「2025年度大学入学共通テスト」の1日目です。
時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★
2025年1月14日
出願準備も完了し、いよいよ試験初日をまつのみと言った時期になりました。
この時期は生徒自身の緊張感も最大に高まります。
私が校舎で体感する限りでは、この直前期が一番メンタルを崩しやすい時期だと感じます。
ただ、それはひとつの通過儀礼のようなもので、この時期の考え方や振る舞いは、緊張感から生まれるものであり、良くも悪くも一時的なものと保護者の方や周りの方も理解していただきたいと思います。
ここで問われるのは、これまでの親子関係です。普段から親子の距離感がさほど近くなければ、急にこの時期に詰めたり、またその逆も本人のメンタルに影響を及ぼすことになります。
いつもの距離感でじっと子供の様子をみて、落ちそうなときにそっと見守っていることを伝え、否定も肯定もせず、受け止める。
親のこれをやってあげたらよいのではの先回りは、子にとってプレッシャーになってしまうことがあるので要注意です。
欲しいものを近くにそっと置いてみる、欲しければ自分で手を出すはずです。出さなければ、それはおせっかいで本人には今必要ないのかもしれません。
親御さんは、生徒のことを思いながら、日常を送り、何より頑張りを信じてあげて欲しいです。
合格まであと少し
がんばれ⭐フォレスト生
池袋校 スタッフ
2024年12月30日
こんにちは。アドバイザー望月です。
今年最後の登校日になりました!今日は「リハーサル過去問」day。
入試本番と同じ「試験時間割」で志望大学の過去問を解いてもらってます。
来月に迫ってきた入試本番を意識して、最高のお天気に恵まれた年内最後の日に、生徒全員で朝から頑張ってもらってます。
いよいよ入試まであと20日前後。
「何が何でも医学部に合格する」という強い覚悟を持って、迷うことなく受験勉に集中してください。試験当日に体調不良にならないように、毎日の生活リズムを整えて、自分のことは自分で管理するようにしましょう。
「努力は運を支配する」
がんばれ、フォレスト生★
望月
2024年12月15日
こんにちは。
メディカルフォレスト卒業生の深見です。
12月ももう半ばとなり、街中に年末の雰囲気が漂ってきました。
クリスマス、大晦日、お正月とイベントが続きますが、それらは合格してからのお楽しみ♪として今は入試に向けて日々のルーティンを着実に重ねていきましょう!
今回は出願が近づくとよく話題に上る地域枠入試について取り上げたいと思います。
地域枠入試で入学すると、医学部卒業後の一定期間を特定の都道府県で医師として働くことと引き換えに、在学中その都道府県から奨学金を頂きながら学業に励むことができます。
都道府県によって奨学金の額は異なりますがだいたい20万~30万円/月のところが多いかなと思います。
この奨学金は、頂いた都道府県で卒業後に医師として働くことで返済不要になります。
もちろん、医師として働いた分のお給料も別途もらえます。
ご存知の通り私立医学部の学費は高く卒業までの6年間で3,000万円以上かかるところもありますので、6年間で総額1,000万円以上の学費を出してもらえることはかなりメリットになるかと思います。
ただし留年した年の奨学金は貸与されませんので、その年の学費は全て自己負担となります。
また、多くの地域枠の場合奨学金を頂いた都道府県での医師としての就業期間は9年間となります。
これは”医学部卒業後〇年以内にこの就業期間を終えること”という規則がある場合もあれば、特に制限はなく一生のうちにこの任期を達成すればよいという場合もあるようです。
そして入学してからの扱いやカリキュラムなどは一般枠の学生と何も変わりません。
むしろ私の周りで見ると、金銭面や卒後のビジョンをよく考えて医学部に入学した地域枠生たちは学業成績や態度の優秀な人が多いように感じます。
さらに地域枠の奨学金というのは一般枠で入学した後に申請することも可能です。
しかしながら多くの医学部において例年地域枠入試の方が合格最低点が低くなりますので、入試で地域枠を選択すれば入試のハードルが少し下がることと奨学金という二つの利点を得られます。
まただいたいの地域枠では地域枠生を年に1回以上、将来働く都道府県に招き、懇親会や現地の病院見学バスツアーといったイベントに参加してもらうという試みを行っています。
交通費は全て都道府県側が出し、宿泊施設の手配をしてくれるところもあるようです。
食事も現地で出してくれるので少し観光気分を味わいながら、将来働く土地のことを知り、いつか医師として働くかもしれない病院を見て回ることが出来ます。
懇親会や相談会のような試みは都内で実施している場合もあり、実際に働く医師にキャリアについて相談したり、病院見学の手配をしたりということは、自分で一から情報を集めなくてはならない一般枠の学生と比べて行いやすい環境にあるのではないかなと思います。
地域枠を設置している都道府県にとって一番良い未来は、ほかの地方から来た医師たちが地域枠としての従事をきっかけにその土地に永住してくれるということだろうと考えられます。
自分の出身地の地域枠がちょうどあればそれに越したことはないですが、たとえそうでなくても、その地域を好きになってもらえるよう、私が見聞きする限り各都道府県地域枠の担当者の方々は工夫して医学生たちをとても歓迎してくれます。
今年度の入試で地域枠を利用する受験生の皆さん!
将来地方で働くことや奨学金など自分にとってのメリットデメリットはあるかと思いますが、合格した後具体的にどんな将来が待っているのか、少しでもイメージしやすくなっていたら嬉しいです!
あと少し!がんばれ★フォレスト生
医学部専門予備校メディカルフォレスト卒業生 深見
2024年11月15日
多くの医学部の総合型選抜と学校推薦型選抜の試験が今週末、来週末実施されておりピークです。
今年も受験終わりにレポート、問題再現を生徒に書いてもらっています。
総合型選抜や推薦型選抜は問題が公表されずに持ち帰ることもできないことが多いため、これがとても来年以降の後輩たちのためにとても役に立ちます。
今日は東邦大学の受験があり、一人ですべてを再現することは難しいため、複数の受験生が校舎に戻ってきてから感想を言い合いながら作成してくれました。
今年の受験においても去年の生徒の問題再現を事前に見ることができたため、試験のイメージをより具体的にできたと思います。
こういった作業は医学部に進学してから、後輩に定期試験のアドバイスをすることにつながっていると、前に卒業生から聞きました。そのリハーサルと思えば自分にとっても決して無駄な作業ではないのです。
完成したものは来年以降の受験のために活用させていただきます。
作成してくれた皆さん、ギブの精神にあふれていますね。ありがとうございます。
引き続き、応援しています。頑張ってください。
医学部専門予備校メディカルフォレスト 大内
2024年11月8日
ここ数日、急に寒さが厳しくなり、空気も乾燥してきましたね。
皆さん、体調大丈夫でしょうか?喉がイガイガしていませんか?
風邪をひかないためにも乾燥対策が必要ですね。
加湿器はもちろん、濡れタオルを干すだけでも湿度をあげることができます。 寝るときにマスクをする、全身をクリームで保湿するなども効果がありそうです。
少しでも身体が不調になると気持ちにも支障がでるので、
日頃の生活も気をつけて過ごしてくださいね。
頑張れ!フォレスト生!
自由が丘校 小松
2024年10月21日
こんにちは、アドバイザーの望月です。
暑かったり、寒かったりと気温差が激しい季節です・・・
体調管理、しっかり目でお願いします!
いよいよ2025年度医学部入試が始まりました!
帝京大学の「総合型選抜」は、今年から実施される入試ですので1次試験の通過人数がどのくらいになるかは想像できませんが、受験資格のハードルがそんなに高くない入試でしたので受験しやすかった入試だったのではないでしょうか。
これから「学校推薦型選抜」も本格的に始まります。
受験する方は、しっかり対策をして臨んでくださいね。
ファイト!フォレスト生★
望月
2024年2月12日
本日は「産業医科大学医学部」の入試日です。
時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★