本日は「自治医科大学」(面接)の入試日です。
時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★
2024年1月23日
本日は「自治医科大学」(面接)の入試日です。
時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★
2024年1月22日
本日は「獨協大学医学部」「自治医科大学」の入試日です。
時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★
2024年1月21日
本日は「獨協医科大学医学部」「川崎医科大学医学部」の入試日です。
時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★
2024年1月20日
本日は「東北医科薬科大学医学部医学科」の入試日です。
時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★
2024年1月19日
本日は「杏林大学医学部医学科」の入試日です。
試験会場がいくつかに分かれているようですので、
もう一度受験票を確認して、時間に余裕を持って試験会場に行くようにしましょう!
がんばれ、フォレスト生★
2024年1月11日
庭で、サザンカの花が咲いていました。
11月~1月が見頃のようで、花が少なく、寂しくなった庭に、彩を添えてくれています。
昨年12月は暖かい日が多かったせいか、1月に入り赤い綺麗な花を咲かせています。
サザンカの花言葉は、「困難に打ち克つ」「ひたむきさ」で、花言葉の由来は、寒さが強まる過酷な季節にも負けずに花を咲かせる姿に由来しています。
今週末はいよいよ共通テスト、来週からは私立医学部入試が始まります。
自分のペースを乱すことなく、サザンカのように厳しい状況にもひたむきに立ち向かいましょう。
教務スタッフ 糸井
2024年1月10日
共通テストまであと3日、私立医学部入試初日まであと6日となりました。
皆さん緊張していることと思います。今までのアドバイスにもありますが、とにかく平常心で焦らないことが大事です。
試験会場までの行き方や電車の時刻や乗り換え方法など予めきちんと調べてありますか?試験当日の朝は時間に余裕を持って出発してくださいね。早めの行動で気持ちにも余裕が持てます。気持ちを落ち着かせてから試験に臨んでくださいね。
皆さんのこれまでの努力が身を結ぶこと祈っています。
最後まで自分を信じて頑張ってくださいね!
医学部専門予備校メディカルフォレスト スタッフ小松
2024年1月9日
いよいよあと3日で共通テスト。
また医学部受験初日まであと6日となりました。
受付には気持ちが落ち着かないとこぼしに来る生徒が
最も多くなる時期です。
どうしたら気持ちが落ち着きますか?
ときかれますが、
この時期は落ち着かなくて当然で、
落ち着こうとして、あれやこれややってしまって、
かえって不安になってしまうことがあります。
怖いという気持ちや不安な気持ちを
観察してみてください。
言葉にしてみて、文字にしてみて。
今だけの貴重な感情なので、
そのネガティブな感情を十分に感じて、
それでも歩みを止めず前に進んでいきましょう。
ここまで頑張れたのだから、自分を信じてあげてくださいね。
何でも話してくださいね。
ともに最後まで走りぬきましょう。
頑張れ、フォレスト生★
池袋校 スタッフ
2024年1月8日
いよいよ今週から始まりますね。
来週からの人も緊張が高まる時期です。
新しいことに手を出す必要はありません。
過去問に取り組んだり、テキストや模試の見直しで十分です。
食事は普段通りとれているでしょうか。
睡眠はよくとれていますか。
YESの人は心配ありません。
きっと本番でも実力を発揮できるでしょう。
皆さんの今までの努力が報われるように応援しています。
医学部専門予備校 メディカルフォレスト 笹沼
2024年1月7日
こんにちは
メディカルフォレスト卒業生の深見です。
元日から大きなニュースが相次いでおりいつもと違う新年の幕開けではありますが、受験生のみなさんはどうか今まで通り、積み上げてきたものをより高めながらそれぞれの受験初日を迎えてほしいと心から願っております。
私個人としては今年度最後のブログ投稿なので、今回は医学部受験生が最後に挑む関所である二次試験について記したいと思います。
実際二次試験の評価を数値化して知る機会はほとんどないので、私自身も自分の評価についてはよく分からないのではありますが…。
私が二次試験を受ける時に特に意識していたことが2つだけあるのでご紹介したいと思います。
1.楽しむこと!
2.素直であること!
”なんだ、そんなことか”と思われる方もいらっしゃると思います。しかしながら二次試験のコツはとにかくシンプルにすること!だと私は考えています。
なぜなら、一度でも医学部の二次試験を経験された方なら誰しも感じられることかと思いますが、本当に本当に緊張するからです。
小論文にしても面接にしても、この数分の試験でやっと通った一次試験が白紙になってしまうかもしれないという恐怖を常に抱えながら臨まなくてはならないからです。
特に私が受験した年はコロナ禍真っ只中だったため換気もかなり入念で、寒くて震えているのか緊張で震えているのかよくわからないまま待ち時間を過ごした…という思い出がいくつもあります!
ですが、二次試験というのは個人の考えを人に、それも目指している先にいる医学部の教授たちに見ていただける機会でもあります。
私自身は長らく一次試験で与えられた問題に対しての正しい答えのみを答えなくてはならない受験生だったので、何だか新鮮で率直に楽しく考えを記したりお話ししたりしていたことが思い出されます。
そして、緊張しているときに飾った言葉や思ってもいない意見をすらすらと述べることは不可能です。
実際に試験を受けてみると、思いがけないテーマの小論文が出題されたり、面接で想定外の返答をされることもあります。
それでも、分からなくても驚いてしまっても、素直に自分らしい返答ができればそれで十分なのだと私は思います!
きっと結果はついてきます。
最後に自分自身で”やりきった…!”と思えるような二次試験を終えられるよう、ぜひ面接官の先生方とのコミュニケーションを楽しんでくださいね!
応援しています。
医学部専門予備校メディカルフォレスト 深見