カテゴリー別アーカイブ: 医学部入試の面接

面接について

2018年11月2日

推薦入試出願の時期になり、各校舎では面接対策を申し込む生徒が増えてきました。

入試に関わらず面接自体を受けたことが無い生徒がほとんどなので、みんな不安そうです。

不安や心配は表情や声から相手に伝わってしまいますので、早めに対策をして自信をつけましょうね!

大学・学部・年度・面接官によって内容や雰囲気は変わりますが、どんな質問をされても自分の言葉でしっかりと答えられるように、日々色々なことにアンテナを張っておくことをお勧めします。

アドバイザー 渡邊

面接対策始まっています!

2018年9月21日

9月下旬となり、推薦入試の時期になりました。
指定校推薦が通った生徒もおり、校舎では面接対策の申し込みが増えてきました。

なぜその学校・学部に行きたいのか?大学では何をやりたいのか?
など、改まって聞かれると上手く答えられない生徒もちらほら…

本番では予期せぬ質問をされることも、緊張してしまうこともあるかと思います。

話すことを一字一句暗記しているようでは、イレギュラーな場面でパニック!になってしまいます。
相手に何を伝えたいのか、どう言えば気持ち・想いが伝わるのかを考え、自分の言葉でしっかりと話すようにしましょう。

2018年度の入試では、東大の理Ⅲでも11年ぶりに面接試験が実施されました。
面接試験の重要性が高まっていますので、不安が残らないように対策をしましょうね!

アドバイザー 渡邊

医学部「AO推薦入試」

2018年9月10日

 

9月に入り、日が暮れるのも早くなってきましたね。

後期ターム、2週目に突入です。

 

そろそろ来年度の受験を意識する時期になりました。今日は、「調査書」についてのアンケートを実施しました。案外自分の評定平均を知らないフォレスト生が多く、驚いています・・・

医学部入試も多様化し、AO・推薦入試が以前に比べて充実しています。次年度入試では、杏林大学や埼玉医科大学のAO・推薦入試の出願資格が、1浪生まで出願可能ということが発表されています。一般試験の枠以外にも、様々な方式がありますので、意欲がある人はアドバイザーや講師に相談するのもいいかと思います。フォレストでは、準備が間に合いそうな生徒かつ試験内容に相性のあう合格に近い生徒に、推薦等も含めてアドバイスをしています。

これからの時期、SNS等で正確性に欠ける情報が出回るような気がします。惑わされずに、正確な情報を聞くようにしてください。

受験大学の選択や、これからの過去問の勧め方など、メールや電話等で対応させていただきますので遠慮なくご相談ください。

 

アドバイザー 望月

5/21開講!医学部受験特別集中講座

2018年5月13日

いよいよ来週から、中途入学者向けに特別集中講座を開講します。

メディカルフォレスト麻布校とプレメディカル東京とのコラボ企画で、一次対策の強い本校と、二次対策の強いプレメが共同して多浪生を合格させるためのスペシャル講座です。

少人数制の定員講座ですので、残席に限りがございます。現在3名のお申し込みがあります。お申し込みをご検討されている方は、本校までお問い合わせください。

教務スタッフ

 

東海3人1次合格!!!

2018年2月7日

後半戦は合格ラッシュです。

なかなか結果が出ていなかった人にも光が差し込みました!
絶対諦めてはいけませんよ。

必ず結果は出ますから、大丈夫です。
自信をもってこれからも受験乗り切っていきましょう!

フォレストの2次対策は無料となっております。
どんどん面接指導をうけて2次合格を掴み取りましょう!

教務スタッフ

北里大1次合格者も!

2018年2月1日

連日の1次試験合格ラッシュに引き続き、北里大学の1次合格者も誕生しました!

良い勢いです!この調子でいきましょう!

教務スタッフ

岩手、杏林1次合格者が続々と!

2018年1月22日

岩手医科大学医学部医学科、杏林大学医学部医学科1次合格者が出ました。

この流れにのって、フォレスト生が大躍進してくれることをお祈りしております。

がんばれ!!!

教務スタッフ

来年の帝京はなにかがちがう!

2016年7月24日

帝京では、来年の入試から公募推薦入試を導入するようです。
資格条件は評定が4.0以上、現役であることです。
福島県地域枠推薦入試のみ、福島県内の高校に在籍していること、福島県地域医療医師確保修学資金を受給することが追加されます。

今年の入試では3科目選択だったのに対し、英語必須で、2科目選択になりましたが、来年の入試から学科試験と面接試験が分離し、面接と小論文の試験が別日で実施されることになりました。
また、センター利用でも英語と面接に加えて、小論文が課されることになりました。

いままでの面接は5分で終了する形式的なものでしたが、本格的に受験生の内面を見抜くようになるはずです。
学生のレベルを上げるために、大学側も入試改革に力を注いでいることでしょう。

教務スタッフ