医学部予備校」カテゴリーアーカイブ

映像授業5000講義配進サービスがいよいよ始動!

2017年5月12日

メディカルフォレストでは、大手教材会社と提携して、本格的な映像授業5000講義を配信しています。
タブレットやパソコン、スマホでいつでも復習できるようにしています。
しかも、普段習っている先生たちがメインで登場するので、通常授業と連動しています。

さらに、すごいのが、独自に開発したウエブノートを使えば、
講師やチューターに質問ができます。
自宅にいながらオンラインで質問のやりとりができるのは
大手教材会社と提携しているメディカルフォレストだから実現できるサービスです。

スタジオは永田町や麹町に隣接するエリアにあります。
自民党本部や国会議事堂のすぐ近くです。

メディカルフォレスト麹町校では映像配進を主に行っています。
ここから全国の高校約2万人の生徒に熱気あふれる授業をお届けしています。
教科書レベルから、医学部に特化したレベルまで、4つのレベルに分かれていて、
講師は全員大手予備校や医学部予備校の第一線で教えている人気講師ばかりです。

興味のある方はメディカルフォレストまでお問合せください。

教務スタッフ 大木

こんな提携寮があるなんてすごい!!!

2017年5月7日

大塚駅から徒歩2分にメディカルフォレストの提携寮があります。
まさにホテル並みのサービスを受けられます。
ロビーは高級ホテルのような雰囲気で、赤本もちゃんと置いてあります。

エレベーターを上がって部屋に入ると14畳もある大きな空間があります。
収納は大型のクローゼットに、書棚もあり、大きな机もあります。
浴室は、高級ホテル並みのサイズで、ゆったり足を伸ばせて浴槽に入れます。

食事は3階のレストランで夜10時までやっています。
栄養士やプロのシェフが毎日おいしいご飯をつくってくれます。
部屋の清掃も定期的に無料でしてくれます。
シーツ交換も有料でやってくれます。

寮長さんが親身になって親代わりとなって毎日見守ってくれているので
とっても安心ですね。

生活面がこれだけ充実していれば、勉強に100%集中できます!
保護者の方もここなら安心だと思うのではないでしょうか。

教務スタッフ 大木

毎週行われるホームルームとは!?

2017年5月5日

メディカルフォレストでは、週に1回HR(ホームルーム)の時間があります。
ここでは主に、英単語、英熟語、数学、理科の小テストを毎回行っています。

「HRって聞いたから、休憩できるような時間かと思っていました」 「思ったよりもきつい」
といった声が聞こえてきます・・・

英単語も英熟語も範囲が広いので、みんな大変そうです。
しかし、語彙力は読解においての基本中の基本です。
早めに身に付けておいて損することはありません!

また、テストを頻繁に行うことは、テストの処理スピードに慣れる、
自分の弱点を知ることが出来る、といったメリットがあります。

実際、「解きなおしたら出来るのに、なんでこんな問題間違えたのだろう?」
「時間配分を間違えた」「そもそも知識が足りないな・・・」

などと、返却後には各自がしっかりと答案と向き合い、振り返りをしています。
本来出来るものがテストで発揮できないなんて、そんなもったいないことはないですよね。

テストに慣れて、着実に点数を出せるように、毎週頑張っていきましょう!
たまにはHRでも楽しいことをしたいな、と考えてはいます・・・

進学アドバイザー 渡邊

登下校メールでお子様を見守る安心感

2017年5月3日

毎日、8:30頃から生徒さんが登校してきます。

メディカルフォレストでは、ICカードをカードリーダーにかざすことで、
登下校を瞬時にお知らせするメールをご家庭に配信するシステムを導入しています。

勉強に集中するために携帯を自宅に置いてくる生徒さんもおりますので、
離れていても出欠の確認や校舎での授業時間など、お子様の行動を把握できとっても安心です!

一般的な予備校だと月末にご家庭に1か月ごとにタイムカードが送られてきますが、
それとは違い、リアルタイムですぐにお子様の行動を知ることができます。

いまはお子様を手厚く管理し、見守っていく時勢です。
セキュリティのしっかりとした予備校にお子様を預けたいものですね。

教務スタッフ 糸井

個人専用の自習ブースで勉強に集中!

2017年4月26日

メディカルフォレストでは、生徒一人ひとりに専用ブースがあります。
各自勉強し易いようにレイアウトしています。
時計を置いたり、ブックスタンドを使ってテキスト、参考書を置いたり、苦手な公式を貼ったり・・・。

ご家族の方に頂いたのでしょうか?
お守りを置いている生徒さんもいます。心が温まりますね。

集団・個別授業は教室で、自習(定トレ、予習、復習など)は個別ブースで、
場所を変えることで頭や気持ちを切り替えて勉強に取り組んでいます。

朝から夜まで12時間勉強を続けるわけですから、こうした環境はとても大切です。
大手予備校とは違って、席を確保するために無駄な労力をつかわなくて済みます。
少人数予備校の良いところは、1人ひとりをとても大切にするところではないでしょうか。

教務スタッフ 糸井

桜を見ながら通える予備校

2017年4月10日

メディカルフォレスト池袋校は、
JR大塚駅、丸の内線新大塚駅から徒歩5分のところにあります。

JR大塚駅から校舎に向かう途中に桜並木があります。
豊島区の表参道とも言われています。
今年も綺麗に桜が咲いていました。

今年は例年に比べ肌寒い日が多かったので、長い期間満開の桜を楽しむことが出来ました。
来年の春、生徒さんと一緒に笑顔でこの桜を見たい!と思いました。

講師、スタッフ一丸となって生徒さんの合格をサポートしていきます!

教務スタッフ 糸井

医学部受験は家庭教師でも大丈夫?

2017年2月21日

最近は家庭教師で対策をされる方も散見されます。
たしかに大手予備校に通っている受験生など、ある程度学力はあるがたとえば数学の弱点を補強するという目的を明確にして補助的に家庭教師を利用するなら効果的だと言えます。

しかし、総合的に学力が低く、朝から夕方までまとまった学習時間が必要な受験生にとっては、家庭教師では間に合いません。
また、家庭教師では、教える先生同士のつながりがなく、スタッフが毎日直接勉強の管理をすることはないので、年間の一貫したカリキュラムで学ぶことができません。

そもそも、医学部受験で勝ち抜くには、緻密な受験戦略のもとで、圧倒的な学力を身につける必要があるのです。
ごく普通のレベル以下の受験生なら、家庭教師ではなく、医学部予備校を利用するほうがはるかに合格に近づきます。
やはり、予備校という現場に足を運んで、まわりの受験生のがんばる姿を見て刺激を受けながら人は頑張るのではないでしょうか。

教務スタッフ

医学部受験生専用の自習室オープン

2016年7月10日

メディカルフォレストは、多くの受験生のリクエストの声にお応えして、新宿と淵野辺に学習の場を提供することになりました。

勉強に集中したい社会人や学生の方のために、いろいろな申し込みパターンをご用意しました。集中しやすい個室ブースの空間ですので、とても静かで居心地のよい空間となっております。

新宿校は完全個室となっており、4部屋限定のプライベート空間となっております。淵野辺校は隣とパーテーションで区切られている机が5つと、開放的な6人用の小教室の空間となっております。

特典ポイント

パソコンやコピー機もご自由にご利用でき、各科目のテスト問題や私立医学部の過去問20年分、各種参考書も閲覧できます。

オプション

個別指導も受け付けておりますので、スタッフまでお問合せください。なお、駿台、河合塾、代ゼミなどの大手予備校講師による英語、数学、国語の映像講義が時間無制限で見放題ですので、ぜひうまく活用してください。

入会の流れ

ご契約は月単位となり、前月の27日までに手続きをお願いいたします。退会については27日までに手続きをすれば、翌月から退会することができます。お申し込みは、お電話またはメールにて承っております。

利用時間帯

朝7時~夜12時まで

ご利用料金

新宿校 月額32,000円
淵野辺校 月額12,000円

アクセス方法

医学部受験専門自習室メディカルフォレスト新宿校 東京都新宿区西新宿5丁目8-1 第1ともえビル706
都営大江戸線西新宿五丁目駅より徒歩5分、丸の内線西新宿駅より徒歩8分、新宿~渋谷間の都営バス十二社池の下バス停より徒歩30秒

医学部受験専門自習室メディカルフォレスト町田淵野辺校 神奈川県相模原市中央区淵野辺4-7-10
横浜線淵野辺駅より徒歩4分

第1回河合塾全統記述模試が開催されました!

2016年5月24日

先日5月22日、メディカルフォレスト自由が丘校舎において、第1回全統記述模試が開催されました。
メディカルフォレストは医学部予備校ではおそらく唯一、河合塾と提携をして、模試受験会場となっている予備校です。

この時期は現役生もまだ実力が発展途上にありますので、浪人生にとっては結果が出やすいと思います。
早めに英語と数学の復習を終えて、理科に時間を回せるようにしたいところですね。

結果は来月下旬に到着します。
お楽しみに。

教務スタッフ

医学部女子専門予備校の必要性⑥

2016年3月21日

≪女子医学部志願者の受験対策≫

東京には、もうひとつ、東大進学者が多い有名な塾があります。年に数回、クラス分けテストがあります。
そこに、お嬢様を通わせていたお母様から、「クラス分けテストのために個別指導の塾に行かせています。けっこう、そういう生徒っていますよ」と、お聞きし、とても驚きました。
そんな付け焼き刃の勉強をしていて、力がつくはずがありません。
そのお嬢様は、現役では合格できず、医学部専門予備校で1年を過ごし医学部に合格なさいました。
その塾に通っていた女医さん志望のお友逹もみんな浪人してしまったそうです。

フォレストでは、高卒生の集団クラス、個別指導、高校生の個別指導ともに、女子が十分に戦える大学には最低でも合格できるようにしっかり指導していきます。
東大の数学は5~6割取れれば合格圏内です。
フォレストでは、半分も正解しない問題を1コマ(80分)も眺めさせているような授業はいたしません。
一人ひとりが、医学部に合格する力をしっかりと身につく授業をします。

多くの大学の医学部はスピード問題や高い正解率を求める問題が出題され、8~9割を目指した学習が必要になってきます。
記述問題の場合、ただ答えを書けば良いというのではなく、点がもらえる答案作りをしなくてはなりません。
医学部受験を熟知したプロの講師でなくてはその指導は難しいのです。
フォレストでは、ベテラン講師が生徒の答えを添削し、高得点の取れる答案が作れるように、一人ひとり、しっかり指導していきます。

完全定員制の女子専門医学部予備校のフォレストで、女子は理数が苦手という潜在意識を取り払い、しっかり医学部合格に向け頑張っていきましょう。

教務スタッフ